2019年 12月 08日 ( 2 )

沖縄-辺野古-沖縄 高江から-2019年12月8日

真実は、白日の下に明らかにされなければならない。
 何故なら、私たちは、そのことを受け取ることができるから。
 、「旧日本軍の従軍慰安婦問題を巡り、関連する公文書の収集を続ける内閣官房が2017、18年度、新たに計23件を集めたことが6日、分かった。うち、在中国の日本領事館の報告書には『陸軍側は兵員70名に対し1名位の酌婦を要する意向』『軍用車に便乗南下したる特殊婦女』などの記述があった。『酌婦・特殊婦女』は別の報告書内で『娼妓と同様」『醜業を強いられ』と説明され、慰安婦を指している。専門家は『軍と外務省が国家ぐるみで慰安婦を送り込んでいたことがはっきり分かる』と指摘する。1993年の河野洋平官房長官談話が認定した『軍の関与』を補強する資料と位置付けられそうだ。」、と琉球新報。


 沖縄で起こっていること、その現場の事実をきちんと確認すること。
 2019年も、琉球新報と沖縄タイムスの記事を、「沖縄-辺野古-高江-から」を、報告します。
 2019年12月7日、沖縄-辺野古-高江の今を、沖縄タイムス、琉球新報は次のように表した。


(1)琉球新報-平和の誓い、歌に込め 米軍機墜落きょう58年 川崎小で集会-2019年12月7日 07:00


 琉球新報は、表題について次のように報じた。


①「【うるま】1961年12月7日、米軍嘉手納基地のF100D戦闘機が旧具志川村川崎(うるま市川崎)の民家に墜落し、死者2人、重軽傷者6人が出た事故から58年になる。川崎小学校(伊波みどり校長)では6日、集会が開かれ、全児童が平和への誓いを立てた。当時、墜落現場から約100メートル離れた所にいた大嶺良子(よしこ)さん(80)=同市川崎=がその時の様子について講話し、惨状を伝えた。」
②「大嶺さんは『突然、大きな爆音がし、機体の破片が飛び散ってきた』と説明。『恐ろしくなり、その場に立ちすくんでいた』と語った。同小6年の安田美結さん(12)は『現実に起きたことだとは思えなかった。悲しい出来事で、二度と起こしてはいけない』と話した。集会の最後に児童は、合唱曲『HEIWAの鐘』を歌い、改めて平和を祈った。」


(2)琉球新報-「子らの命守って」 緑ヶ丘保育園米軍部品落下2年 保護者ら、政府に要請-2019年12月7日 05:00


 琉球新報は、表題について次のように報じた。


①「保護者らでつくる『チーム緑ヶ丘1207』と神谷園長らの政府交渉は、今回で3回目となった。国会内で外務、防衛両省や警察庁の担当者に、この2年間の進捗などをただした。」
②「警察庁の担当者は、米軍の物かどうかについての確認は現在も取れていないと説明し、原因究明について『必要であれば県警で適切に対応していく』と述べた。保護者らが求めている落下時の再現実験に関しては『痕跡と音声データの解析を含め、どういう再現がふさわしいか検討している』と語った。」
③「防衛省の担当者は、6~8月に沖縄防衛局の職員を派遣し実施した調査結果を、12月に米側に示したことを明らかにした。米側との詳細なやりとりの説明は控えたが、『現状が大きく改善されていないということなので、我々としてはそうした取り組みを継続する』と話した。」
③「警察庁が昨年12月も同様の説明をしていたことに、保護者らは『(再現実験の)準備に1年もかかるのか』と疑問を投げた。園の保育士・瑞慶覧愛美さん(28)は『園上空の現状はひどくなっている。保育園に通う子どもたちをはじめ、沖縄の子どもたち、県民の命を守ってほしい』などと声を震わせながら訴えた。」
④「部品落下は2017年12月7日午前10時20分ごろ発生。当時、米軍普天間飛行場を飛び立った大型輸送ヘリコプターCH53Eが上空を飛行していた。沖縄県宜野湾市野嵩の緑ヶ丘保育園に米軍機の部品が落下し、7日で2年を迎えた。米軍は所属機からの落下を認めず、県警の調査は進んでいない。園関係者が園上空の飛行禁止を求める一方、米軍機は園上空を飛行して騒音を響かせ、子どもたちの安全を脅かしている。園児の保護者と神谷武宏園長らは6日、政府に対し子どもたちにとって安全な空を実現するよう求めた。」


(3)琉球新報-慰安婦「兵70人に1人」と記述 外務省文書、軍関与を補強-2019年12月6日 21:44


 琉球新報は、「旧日本軍の従軍慰安婦問題を巡り、関連する公文書の収集を続ける内閣官房が2017、18年度、新たに計23件を集めたことが6日、分かった。うち、在中国の日本領事館の報告書には『陸軍側は兵員70名に対し1名位の酌婦を要する意向』『軍用車に便乗南下したる特殊婦女』などの記述があった。『酌婦・特殊婦女』は別の報告書内で『娼妓と同様」『醜業を強いられ』と説明され、慰安婦を指している。専門家は『軍と外務省が国家ぐるみで慰安婦を送り込んでいたことがはっきり分かる』と指摘する。1993年の河野洋平官房長官談話が認定した『軍の関与』を補強する資料と位置付けられそうだ。」、と報じた。


(4)琉球新報-雨に負けず阻止訴え 県民大行動 辺野古で750人-2019年12月8日 06:30


 琉球新報は、表題について次のように報じた。


①「【辺野古問題取材班】名護市辺野古の新基地建設を巡り7日、米軍キャンプ・シュワブのゲート前で「県民大行動」が開かれた。北風が吹き、冷たい雨が降る中、県民をはじめ全国から約750人が集まり基地建設阻止を訴えた。」
②「太平洋戦争が開戦した12月8日に合わせ、毎年沖縄を訪れる『オキナワ平和の旅』(主催・自治労)の一行約150人も集会に参加。初めて来県した横浜市の町中純子さん(44)は『街の真ん中にある普天間飛行場を見て驚いた。沖縄県民は苦悩と葛藤の中で生活を余儀なくされていることを知った。横浜に帰ったら沖縄の現状を伝えたい』と話した。『第3回障がい者辺野古のつどい』も開かれ、参加者らは時折、白い息を吐きながら『なかなか健常者と同じように辺野古には来られないが、基地建設反対の気持ちは同じ』などと平和への思いを訴えた。」
③「渡嘉敷綏秀実行委員長(68)は『障がい者を極めて厳しい状況下に置く戦争は人の命を奪うだけでなく、多くの障がい者を生み出す。戦争につながる辺野古の基地建設を日米両政府が諦めるまで集会を開催していく』と声を上げた。」


(5)琉球新報-振動で壁に亀裂 金武伊芸区米射撃訓練 生活圏の危険浮き彫り-2019年12月8日 07:00


 琉球新報は、表題について次のように報じた。


①「【金武】早朝から夜中まで米軍キャンプ・ハンセンからの射撃音が響く金武町伊芸区。5、6日には米軍の照明弾3発が相次いで区内で見つかり、危険と隣り合わせの生活が改めて浮き彫りになった。周辺地域では日本復帰前から流弾事故などが相次ぎ、区民が負傷したほか、不発弾の爆発に巻き込まれて死傷した人もいる。」
②「伊芸綾子さん(72)が経営する伊芸ストアの壁には小さな亀裂がある。新築した20数年前からある亀裂は、米軍の射撃演習による振動が原因とみられる。周辺の住宅の壁にも同じような亀裂があるという。 生まれ育った場所で、米軍の射撃訓練などに伴う事故が繰り返されてきた。今回も『またか』と思う一方、『孫たちが遊んでいる時に万が一落ちたらと考えると怖い』と不安を語る。」
③「1964年、米軍の小銃弾が民家の屋根を貫通し、家の中にいた当時19歳の女性の太ももに直撃した。重傷を負った女性は伊芸さんの三つ年上で、同じ小学校出身。幼なじみのような存在で『ショックだった』と話す。被害に遭った女性の包帯を巻いた姿が今も目に焼き付いている。」
④「区行政委員も務めた山里和信さん(72)は、今回の照明弾落下に『流れ弾もいつ飛んでくるか分からない』と不安を募らせる。約50年前、米軍機の訓練中に破裂した爆弾の破片が近くの民家の屋根を突き破り、床に突き刺さったという話を覚えている。『公になっていない事故もあるのではないか』と推測する。」
⑤「ベトナム戦争当時、米軍はキャンプ・ハンセンで照明弾訓練を繰り返していた。60代女性は『「花火みたいに明るかった』と話し、当時の光景を思い出すという。66年、基地内で薬きょう拾いをしていた高校生らが小銃弾の爆発に巻き込まれる死傷事故も起きた。『(基地になっている)山にはたくさん不発弾があるはず。怖い』と語った。」


(6)沖縄タイムス-米軍の照明弾、なぜ民間地に落下 専門家「間違いなく指揮官のミス」-2019年12月7日 14:00


 沖縄タイムスは、表題について次のように報じた。


①「照明弾はマグネシウムを燃やして周囲を明るくするためのもの。夜間に降下訓練の着地目標を照らしたり、射撃の際に目標を照らし出したりする。昼間のように周囲を明るくする。迫撃砲照明弾は、迫撃砲に照明弾を詰めて発射する。(大砲の一種の)りゅう弾砲ならば射程は数キロだが、迫撃砲は放物線を描くように発射し、落下傘が開いて数分かけてゆっくりと落下する。」
②「目標物が照らされている間に迫撃砲や機関銃、小銃で射撃する。放物線を描くように発射されるものなので射程は長くなく、数百メートルだ。目撃情報によれば昼間に照明弾が落下したという。通常は夜間の訓練に使うはずだが、昼間に使用したならば、照明弾の性能を確認するための発射だった可能性がある。」
③「軍隊では照明弾など弾薬の在庫が多くある時に、有事で役に立つか、性能を確認するために抜き打ち検査のように打ち上げることがある。」
④「複数の照明弾が基地の外に落下した事故はあまり聞いたことがない。訓練をする際の当然の心構えとして、風に流されないように当日の気象条件を把握する。風が強ければ、発射する方向を検討し、訓練を中止したりするのは、ごく当たり前の作法だ。訓練指揮官がその判断を誤ったか、怠ったか。判断ミスがあったのは間違いないと考えられる。」


(7)沖縄タイムス-オスプレイの低周波 基準超えて発生 近くの保育園児への影響に懸念-2019年12月8日 09:01


 沖縄タイムスは、表題について次のように報じた。


①「沖縄県宜野湾市の緑ヶ丘保育園屋上で5日に測定されたMV22オスプレイの低周波音が、環境省の『低周波音苦情対応のための参照値』と、沖縄防衛局の『環境保全のための目標値』を超えていた事が7日までに分かった。同園への米軍機の部品落下事故から7日で2年が経過したが、新たに低周波音による騒音被害が明らかになった。」
②「米軍機による騒音被害を調べている琉球大学の渡嘉敷健准教授が5日、園上空を南から北向きにヘリモードのMV22オスプレイが飛行した際に、12・5~80ヘルツの低周波音を測定した。環境省は『低周波音問題対応の手引書』で、周波数に応じた『低周波音苦情対応のための参照値』を示している。同書の『心身に係る苦情に関する参照値』では、20~80ヘルツで参照値を上回っていた。80ヘルツでは参照値41デシベルに対し、95・5デシベルが測定されるなど、周波数によっては、参照値の倍以上の騒音が測定された。また『物的苦情に関する参照値』も20~25ヘルツで上回ったという。」
③「環境省の参照値は「工場、設置された施設等の固定発生源から発生する低周波音」が対象で、航空機による低周波音には単純には適用できない。一方で、航空機の運航に伴い発生する低周波音の影響について、沖縄防衛局が辺野古新基地建設でまとめた、環境影響評価書(アセスメント)の『環境保全のための目標値(目安)』でも、25ヘルツと40~80ヘルツで目標値を上回った。」
④「同評価書では、低周波音には『圧迫感や振動感による不快感などの人に対する心理的影響、生理的影響』と『建具のがたつきや置物の振動等といった物的影響』があるとしている。」
⑤「渡嘉敷准教授は『成人への影響と比べ、病気の人や子どもたちへの影響はまだ明確ではない』と話し、子どもへの低周波音の影響を懸念。『現在(同園の)保護者へのヒアリング調査などを進めている』とした。」                      (政経部・仲村時宇ラ)


(8)琉球新報-「基地協」設置へ再挑戦 沖縄県町村議長会が全国に連携、課題共有呼び掛け 過去には否決の苦い経験も-2019年12月8日 11:14


 琉球新報は、表題について次のように報じた。


①「在日米軍基地が所在する全国の町村議会が課題解決につなげるための『基地関係協議会』の設置を目指し、県内30町村の議会議長でつくる県町村議会議長会(会長・識名盛紀与那原町議会議長)が2度目の“挑戦”に取り組んでいる。2017年2月に全国町村議会議長会(全国会)に対し設置を求めたが、賛成少数で否決された苦い経験がある。ハードルは依然高いものの、今回は全国行脚なども検討し、関係町村に設置の必要性を理解してもらいつつ、来夏の全国会での審議につなげたい考えだ。」
②「『全国では48町村が基地を抱えている。小さな組織だが、情報を共有し課題を政府にいい形で伝えることが負担軽減や整理縮小につながる』。今年11月13日、東京都内であった県町村議会議長会の臨時総会で、副会長の徳里直樹・嘉手納町議会議長が基地関係協議会設置の意義を強調した。その場で、要望決議を来年1月の九州各県町村議会議長会協議会(九州ブロック会議)に改めて提案することが満場一致で認められた。」
③「徳里氏は県町村議会議長会の会長だった14年から17年にかけ、基地関係協議会の発足を目指した。要望は16年5月の九州ブロック会議で採択された。しかし、その後、全国会の理事会の審議で、町村議会とともに『地方6団体』を構成する市や都道府県の議会議長、首長の全国組織で同様の動きがないことなどを理由に、議題として扱わないことが決められた。17年2月、徳里氏が全国会の審議の場で動議を出して設置を求めるも、出席した45都道府県による投票の結果、8対37の賛成少数で否決となった。賛成は九州8県だった。」
④「現在、全国会の関係団体として豪雪や離島振興などに関する協議会がそれぞれ存在する。これらと同様に、米軍基地が所在する町村議会が連携し、基地から派生する問題の情報共有や課題解決を図ることが基地関係協議会設置の狙いだ。ただ、全国会では15年に日米地位協定見直しに関する特別決議が出されたこともあって、徳里氏は『基地関係協議会の議論が、地位協定を見直すための組織を立ち上げるような話になってしまった面があった』と振り返る。現会長の識名氏も『日米安保や日米同盟に反対しているという誤解もあったようだ。それを払拭(ふっしょく)できるようにやっていきたい』と説明する。」
⑤「11月13日の県町村議会議長会の臨時総会では、改めて設置を求める上で『実現させる方法を掘り下げて考える必要がある』(副会長の石川博己・本部町議会議長)との意見も上がった。前回の反省を踏まえ、全国の関係町村に直接足を運び、立ち上げに理解を求めることも検討する。」
⑥「苦い経験を乗り越えられるか。まずは来年1月に那覇市で開かれる九州ブロック会議で、設置に関する要望が採択されることが、2度目の“挑戦”の礎となる。」




by asyagi-df-2014 | 2019-12-08 16:28 | 沖縄から | Comments(0)

中村哲さん逝く。(3)

 受け取るその「声」を伝える。

 琉球新報(以下、「新報」)は2019年12月6日、「中村哲さん銃撃死 非暴力の実践継承したい」、と社説で論評した。
「新報」は、まず、「アフガニスタンの復興支援に取り組んできた非政府組織「ペシャワール会」現地代表で医師の中村哲さんが、現地で武装した集団に銃撃され、亡くなった。誰よりも非暴力を貫き、アフガンの平和構築に尽くしていただけに、志半ばで凶弾に倒れたことは無念でならない。」、と。
「新報」が受け取った「声」。


(1)中村さんは戦乱や貧困に苦しむアフガニスタンの人々のため、危険を覚悟で長年にわたり紛争地に根を張ってきた。「誰も行かないところに行く、他人のやりたがらないことをやる」という信念で、医療活動にとどまらず井戸を掘り、砂漠に緑を取り戻すため農業用水路を開いた。
(2)アフガンの自立を手助けし、人々が貧しさから抜け出して武器を捨て、平和な営みが訪れることを信じた。国家や民族、宗教に関わりなく罪のない人たちに手を差し伸べる人道主義に基づいた実践は、日本人が世界に誇る民生支援の姿を示してくれた。
(3)沖縄が目指す平和の在り方でも模範となった。2002年に県が創設した沖縄平和賞の最初の受賞者がペシャワール会だった。沖縄戦の犠牲となり、戦後も広大な米軍基地が存在する沖縄の苦悩や矛盾に中村さんは「全アジア世界の縮図」と思いを寄せた。沖縄の人々もまた、「非暴力と無私の奉仕」に共鳴した。
(4)授賞式で中村さんは「私たちの活動を非暴力による平和の貢献として沖縄県民が認めてくれたことは特別の意味がある」と喜びをかみしめた。創設の意義にふさわしい受賞者であり、その活動を顕彰できたことは県民の誇りだ。
(5)今年10月にアフガン政府から「最大の英雄」として名誉市民権が授与されたばかりだった。現地に尽くし、尊敬を集めた中村さんが、なぜ襲撃の対象となったのか。不条理な暴力に怒りを覚える。
(6)それと同時に、米国の武力行使に追随する日本政府の姿勢が、海外の紛争地で活動する日本人の安全を脅かしていることを危惧する。
(7)2001年の米中枢同時テロへの報復で米国はタリバンが拠点とするアフガンに空爆を開始し、日本も支持を表明した。米軍がイラクに侵攻した翌04年には、南部サマワに陸上自衛隊を派遣した。集団的自衛権の行使を可能にした15年の安全保障関連法の成立を巡って、中村さんは「ほかの国と違い、日本は戦争をしないと信じられてきたから、われわれは守られ、活動を続けることができた」と警鐘を鳴らしていた。


 「新報」は、中村哲さんから、やはり、「声」を受け取っていた。


「 武器輸出の容認や9条改憲の動きが強まる中で、日本は中立だと諸外国に主張することが難しくなっている。軍事的な対米追従の流れに、辺野古の新基地建設もある。中村さんが遺した非暴力の実践を受け継ぐとともに、憲法が掲げる平和主義の重みをかみしめたい。ペシャワール会の活動に敬意を表しつつ、多くの県民と共に中村さんのご冥福を心からお祈りする。」




by asyagi-df-2014 | 2019-12-08 07:24 | 書くことから-いろいろ | Comments(0)

壊される前に考えること。そして、新しい地平へ。「交流地帯」からの再出発。


by あしゃぎの人
画像一覧
更新通知を受け取る