<   2015年 11月 ( 76 )   > この月の画像一覧

沖縄から-「沖縄『建白書』を実現し未来を拓(ひら)く島ぐるみ会議」が「米労働総同盟産別会議(AFL-CIO)」を訪問

 標題について、琉球新報は2015年11月22日、「訪米中の沖縄『建白書』を実現し未来を拓(ひら)く島ぐるみ会議の呉屋守将共同代表(金秀グループ会長)らは20日、ワシントンにある米国最大の労働組合『米労働総同盟産別会議(AFL-CIO)』を訪ね、米軍普天間飛行場の県外・国外移設に向けた協力を求めた。AFL-CIOのキャッシー・ファインゴールド国際部長は『平和への闘いを広めていきたい』と述べ、協力を表明した。
 また、この会談の様子について、「会談で呉屋共同代表は、日米両政府が県民の民意に反して辺野古移設を強行していると指摘した上で『沖縄は平和、民主主義の危機にひんしている』と述べ、協力を呼び掛けた。連合沖縄の大城紀夫会長は『労働組合、経済界、市民団体、議員が辺野古移設反対で行動している。ぜひAFL-CIOと一緒に闘っていきたい』と訴えた。ファインゴールド氏は『私たちは基地関連と反核運動に重点を置いてる』と説明。2~3千人の組合員で構成するAFL-CIO傘下のアジア太平洋系アメリカ人労働者連合(APALA)が15日に新基地建設に反対し、沖縄県民と連帯する決議をしたことを踏まえ『連帯することが大事だということが分かった。APALAと共有して、闘いを広めていきたい』と述べた。」、と伝えた。
さらに、米国での沖縄問題の扱われ方について、「訪米日程終了後、ワシントンで記者会見した呉屋共同代表は『沖縄への理解が進展していない』と総括した上で、連邦議員への理解促進をはじめ米国での活動を強化していく意向を示した。」、と報じた。

 以下、琉球新報の引用。




More
by asyagi-df-2014 | 2015-11-22 20:15 | 沖縄から | Comments(0)

労働問題-ドン・キホーテが違法な長時間労働の疑いで家宅捜索

 ドンキ・ホ-テへの労働基準法違反容疑での家宅捜索について、毎日新聞は2015年11月21日、「ディスカウントストア大手の『ドン・キホーテ』(本社・東京都目黒区)が従業員に違法な長時間労働をさせた疑いがあるとして、東京労働局が同社の本社や店舗を今年6月に労働基準法違反容疑で家宅捜索していたことが、関係者への取材で分かった。労働局は近く同社と関係者を書類送検する方針。関係者によると、同社は東京都渋谷区や新宿区の店舗で、従業員に対して労基法36条に基づく労使協定(36協定)で定めた上限を超える時間外労働をさせた疑いがある。」、と報じた。


 これは、日本という国で、過労死の原因となる長時間労働がまん延している実態の一断面に過ぎない。

 以下、毎日新聞の引用。





More
by asyagi-df-2014 | 2015-11-22 13:15 | 書くことから-労働 | Comments(0)

労働問題-日本の労働環境の実態を見る。「ブラックバイト」の典型。

 日本の劣悪な労働環境、とくに、若年労働者の「ブッラクバイト」問題について、毎日新聞は2015年11月19日、「無給で7カ月間働かされ、赤字の穴埋めも求められたとして、仙台市のバーでアルバイトをしていた20代の男子大学生が18日、未払い賃金など計約210万円の支払いを男性経営者に求める労働審判を仙台地裁に申し立てた。代理人の太田伸二弁護士は『労働法の知識の乏しさにつけ込んだ【ブラックバイト】の典型』と指摘した。ブラックバイトに関する労働審判申し立ては異例という。」、と報じた。
 この申立の内容について、「申立書によると、学生は昨年4月から同市青葉区国分町のダイニングバーで、時給750円の契約で1日9時間、週3回勤務。スタッフは経営者と学生の2人だった。経営者から同9月、『賃金は歩合給にする』と通告され、8月分から賃金が支払われず、赤字の穴埋めも要求されるようになった。今年2月に退職したが、穴埋め名目の要求額は196万円に上り、うち10万円を支払ったという。学生側は『穴埋め分を【親戚にも支払ってもらう】などと言われ退職できず、長時間労働で学業にも支障が出た』と訴えている。」、と伝えている。


 安倍晋三政権の「成長戦略」が、「強い経済」を求め、「強い会社」に奉仕する諸政策をアベノミクスとして政策化する中では、格差は拡大されるばかりである。
 「一億総括役」とは、あくまで目標とされるのは、極一握りの階層への富の集中であり、「トリクルダウン効果」は、その他の階層には届かないでもかまわないことのごまかしに過ぎない。
 「失われた二〇年」は「失われた三〇年」に拡大され、貧困問題は、同様に拡大されてしまう。
 「ブラックバイト」問題の本質は、日本という国のあり方を見直すということではなかろうか。


 以下、毎日新聞の引用。





More
by asyagi-df-2014 | 2015-11-22 06:08 | 書くことから-労働 | Comments(0)

原発問題-福島県飯舘村の学校再開のための保護者説明会で、放射線量について不安の声が相次ぐ。


 福島県飯舘村の学校再開のための保護者説明会の様子について、福島民友は2015年11月20日、「2017(平成29)年4月に村内で幼稚園と小学校、中学校を再開する方針を示した飯舘村は19日、福島市飯野町の飯舘中仮設校舎で保護者説明会を開き、保護者からは放射線量について不安の声が相次いだ。」、と報じた。
 この保護者会の様子について、「菅野典雄村長は『学校についてはもう一度除染してもらう。(年間の放射線量を)1ミリシーベルト以下に落とすと約束したい』と述べ、保護者らの不安解消に取り組む姿勢を示した。菅野村長は避難指示解除の目標時期を『最長で17年3月』としており、学校の再開時期も合わせた形。村内で再開する理由について、菅野村長は『村の学校に通う子どもが減ると、村内で学校が開けなくなる可能性がある。いつまでも仮設校舎とはいかない』と理解を求めた。保護者からは『転校または村内の学校に戻るしかないのか』『村外に学校を建設する考えはないのか』『もう少し考える時間がほしい』などの質問や意見が出された。」、と伝えた。

 以下、福島民友の引用。






More
by asyagi-df-2014 | 2015-11-21 17:27 | 書くことから-原発 | Comments(0)

沖縄から-名護市辺野古の海辺で見つかった土器、県教育委員会は来週にも文化財認定する方向で調整。

 標題について、沖縄タイムスは2015年11月21日、「米軍の新基地建設が計画されている名護市辺野古の海辺で見つかった土器とみられる出土品について、県教育委員会は来週にも文化財認定する方向で調整に入ったことが20日、分かった。県教委文化財課の職員が、週明けに現物を確認して最終判断する。発見場所近くでは、ことし2月に文化財「碇石(いかりいし)」も見つかっており、詳細な調査が必要になった場合、基地建設のスケジュールに影響が出る可能性がある。」、と報じた。
 このことについて、「名護市教育委員会の作った出土品の資料を今週半ばに受け取った県教委文化財課が鑑定していた。人の手で作られた跡が確認されたことから、文化財保護法に基づいて正式に文化財認定する見通しだ。土器などが見つかった場所は、基地建設に伴う仮設岸壁や仮設道路の予定地にかかる。名護市教委が碇石の発見場所付近を調べている際、干潮時の砂浜や岩礁で数点を見つけた。出土品には石器らしきものも含まれる。土器と比べると判定が難しいため、文化財課は慎重に見極める方針だ。」、と伝えるとともに、「文化財が相次いで見つかっていることから、名護市教委は周辺一帯を遺跡として県教委に認定申請することも検討する。」、と報じた。
 このことにより、遺跡と認められれば、「試掘調査や本調査で建設計画がずれ込む可能性がある。」、としている。

 以下、沖縄タイムスの引用。





More
by asyagi-df-2014 | 2015-11-21 13:50 | 沖縄から | Comments(0)

沖縄から-三上智恵の沖縄〈辺野古・高江〉撮影日記第35回

 沖縄の地で、体を張って新しい歴史を作ろうとしている人たちがいる。
 そこには、その煌めきの記録を残そうとしているジャーナリストがいる。
だとしたら、その生きざまの瞬間を私たちは受け取る必要がある。
三上知恵の沖縄撮影日記。

 
 今回の報告は、国と県が起こす二つの裁判について。
 一つ目は、国による沖縄県へのを提訴(19日)。それは、辺野古の基地建設を巡る埋立て許可について、沖縄県知事がこれを取り消したことは「違法」だとし、国が県の権限を奪って代わりに執行する「代執行」という強権的な手法を裁判所に認めさせようというもの。
 もう一つは、沖縄県側からの裁判を提起。それは、国土交通大臣が沖縄県の効力を停止した「執行停止」に抗告する裁判。
 三上さんは、このことに関して、二つの指摘をする。
 一つは、「そもそも、この埋立てにかかる手続きには誤りがある、瑕疵がある、と沖縄県知事が言っているのに、なぜかその中身は全く議論されていない。政治の場でもメディアでも、もっと埋立ての引き起こす損失とそれに至る非民主主義的な手続きの異常さを取り上げて欲しい。」、ということ。
 もう一つは、「司法の場ではぜひ、この大原則について根本的な議論をしていただき、日本国における国と地方のあり方を全国民で考えるきっかけにして欲しい。そうすれば自ずと『沖縄県民への重大な損害を避けるための緊急性がある』と裁判所が判断し、工事の手を止めて国民的な議論に発展させて、国の暴走を許さず、地方の暮らしを守り地域の意思を尊重する歴史的な判決が出ると私は信じている。」、と。

 三上さんは、最後に次のように訴える。


 「だからこそ、司法はきちんと見て欲しい。機能して欲しい。もちろん国の言い分も聞いて、そして沖縄に住む人間がどんな過去を背負い、それと今、力尽くでも決別してつかみ取りたい未来とは、どんなものなのか。きちんと県民の声を聞いて考えていただくためには、最低限この身体を張った抗議を連日せざるを得ない異常な現場を黙殺せず、休戦のホイッスルを吹いてほしい。正義を実践するために司法があると、国民を安心させて欲しい。」


 今回も、「こんなにきつい思いをした翌日も、また翌朝は4時に起きてみんなのお弁当をつくって船を出す。そんな人たちが毎日数十人も海に出ているのが、辺野古の海上行動の日常なのだ。こんなことをずっと続けさせていいわけがない。本当の敵ではない海保のみなさんと、もう一日も対立したくも傷つけ合いたくもないのだ。」、との思いが胸をかきむしる。

 以下、三上智恵の沖縄(辺野古・高江)撮影日記第35回の引用。



More
by asyagi-df-2014 | 2015-11-21 05:51 | 沖縄から | Comments(0)

沖縄から-「沖縄慰霊の日に参院選公示か?」 安倍晋三政権の意図は。

 安倍晋三政権が、2016年夏の参院選の公示を「沖縄慰霊の日」の6月23日と想定し準備に入ったことについて、沖縄タイムスは2015年11月19日、「自民・公明両党が来年夏の参院選の公示を慰霊の日の6月23日と想定し準備を本格化させたことについて、国政野党からは『沖縄の歴史を踏まえない対応だ』と批判の声が上がり、与党の自民党県連、公明党県本部からも疑問視する意見が出ている。」、と報じた。
 このことについて、「野党で県政与党第1党の社民党県連、照屋大河書記長は『新基地問題では沖縄に寄り添うなどというが、やはり口だけ。沖縄のことは考えていない』と批判した。『沖縄戦の歴史を知らないはずはないが、こういう対応をされると本土と沖縄は違う歴史を歩んできているのかと思ってしまう』と指摘した。」、との声を合わせて伝えた。


 このことは、「今のままでは、当然、県の全戦没者追悼式に首相を始め政府関係者は参させない」といういう安倍晋三政権の「強い意志」の現れとして、取るべきなのか。

 以下、沖縄タイムスの引用。




More
by asyagi-df-2014 | 2015-11-20 17:35 | 沖縄から | Comments(0)

沖縄から-[20151119の辺野古]機動隊員の強制排除により、骨折の疑い。

 標題について、沖縄タイムスは2015年11月20日、「名護市辺野古の新基地建設に反対する市民ら約200人は19日、米軍キャンプ・シュワブゲート前で抗議行動をした。午前7時すぎ、ゲート前で座り込みの抗議をしていた男性(52)=沖縄市=が、機動隊員ともみ合いになった後、背中に痛みを訴え、名護市内の病院に運ばれた。肋骨(ろっこつ)骨折の疑いと診断されており、精密検査を受ける予定。肋骨骨折だと全治1カ月となる。 男性は午前6時すぎから、工事車両の基地内進入を阻止するため、市民ら70人と同ゲート前に座り込んでいた。午前7時すぎに機動隊員が市民らの強制排除を開始。男性は機動隊員の股をくぐり抜けようとしたところ、3~4人に羽交い締めにされ、背中に痛みを覚えた。羽交い締めにされた後、工事車両が基地に入る間の10分ほど、地面に押さえ付けられたという。男性は知人とともに病院に行った。本紙の取材に『屈強な機動隊員が複数で押さえ付けてきて、まったく身動きができなかった。恐怖すら感じた』と話した。」、と報じた。

 以下、沖縄タイムスの引用。






More
by asyagi-df-2014 | 2015-11-20 11:20 | 沖縄から | Comments(0)

沖縄から-2015年11月19日。辺野古新基地建設反対の今。

 沖縄平和運動センター議長の山城博治さんの「1千人が集まった成果。集まれば工事を止められることが分かった。政府から不当な攻撃を受けている県に、ここから勇気を送りたい」、との声が届けられた。
 また、一方では、辺野古抗議船の船長が海保4人で押さえ付けられたことにより失神した事件が動画とともに報じられた。
 沖縄タイムスは2015年11月19日、辺野古新基地建設反対の現在の闘いの状況について次のように伝えている。


(1)名護市辺野古の新基地建設に反対する市民らは18日、米軍キャンプ・シュワブのゲート前で千人規模の抗議集会を開き、翁長雄志知事の埋め立て承認を違法として国が行った代執行提訴に対し「訴えられるのは国の方だ」「沖縄への差別だ」などと訴えた。代執行提訴から一夜明け、午前6時から始まったゲート前の抗議集会には、県内外から多くの人が訪れた。沖縄平和運動センターによると、午前9時ごろには約1200人が集まった。午後4時までに基地内に進入する工事車両は確認されず、機動隊による排除もなかった。参加した市民からは「毎日1千人以上が結集すれば、工事を止められる」「国の権力に立ち向かうためには、民衆の力が必要だ」などの声が上がり、県と国の法廷闘争を前にさらなる決起を確認し合った。

(2)沖縄県名護市辺野古の新基地建設で18日午後2時すぎ、抗議船船長の磯村正夫さん(62)=名護市=が、辺野古沖で船に乗り込んできた海上保安官4人に体を押さえ付けられて一時、失神した。磯村さんは意識がないまま嘔吐(おうと)し、名護市内の病院に搬送されて左脚の筋挫傷と過呼吸症候群で全治1週間と診断された。この日のうちに退院した。磯村さんらによると、船が臨時制限区域内に入った直後に海保のゴムボートから4人の保安官が船に乗り込み、鍵を抜こうとしてもみ合いになった。床に倒れた磯村さんを約10分間押さえ付けたという。磯村さんは退院後「殺されると思った。恐怖で気が遠くなり、力が抜けていった」と話した。

(3)名護市辺野古の新基地建設に反対する県議会与党5会派と市民・平和団体は19日午前、浦添市の在沖米総領事館前で抗議集会を開いた。500人(主催者発表)が新基地建設の断念と同時に、辺野古反対の民意を「小さな問題にすぎない」と発言したジョエル・エレンライク在沖米総領事に発言撤回と謝罪を求めた。


 沖縄の今を、2015年11月19日付の沖縄タイムスの社説は「強大な国家権力を相手にして、どうやって闘いに勝つつもりなのか-そう聞かれたとき、キャンプ・シュワブ現地で反対行動を続ける人々は、真顔でこう答える。『あきらめないことです』」、で始める。
 こうした市民の行動について、「市民を反対行動に駆り立てているのは何か。戦後沖縄の闘いの記憶であり、理不尽な基地政策に対する怒りの感情である。差別的処遇に対する煮えくりかえるような怒りと政権に対する不信感は、政治的立場の違いを超えて膨らむ一方だ。」、と説明する。また、「市民を反対運動に駆り立てているのは、沖縄に対する差別的な扱いだけではない。地方自治が踏みにじられ、民主主義が窒息しかかっていることに対する強い危機感が、『辺野古』と『安保法』をつなぐ役割を果たし、全国に取り組みが広がっている。」、と。
 沖縄タイムスは、ともに、「あきらめないこと」を自らの使命として、「こうした変化が直ちに基地建設計画の見直しにつながるわけではないが、沖縄の声を国内外に伝え、県の取り組みの正当性を広く理解してもらうことが何より重要だ。『あきらめない』ことである。」、と綴る。

 以下、沖縄タイムスの引用。





More
by asyagi-df-2014 | 2015-11-20 05:50 | 沖縄から | Comments(0)

「元慰安婦に政府賠償と謝罪を」と安倍晋三首相や岸田文雄外相あての文書を提出。

 表題について、朝日新聞は2015年11月19日、「慰安婦の支援団体や弁護士らのグループが18日、元慰安婦が納得する解決を求める『緊急要請書』を政府に提出した。元慰安婦への政府による賠償と、人権侵害の事実と責任を認めた上での謝罪を求めている。要請したのは、元慰安婦を支援する日本国内の45団体、賛同人約300人でつくる『【慰安婦】問題解決オール連帯ネットワーク』。11月2日の日韓首脳会談で、慰安婦問題について『早期妥結をめざして交渉を加速させる』ことで一致し、11日に日韓局長協議が始まったことを受けた。衆院議員会館で、安倍晋三首相や岸田文雄外相あての文書を提出し、内閣官房や外務省の職員が受け取った。」、と報じた。
 また、要請書の内容について、「要請書は『国家の責任をあいまいにしたアジア女性基金の枠組みでの解決案は被害者に受け入れられない』と主張。日本側が『日韓請求権協定で解決済み』とする個人に対する国の賠償は『日本政府の政治決断があれば可能』と説いている。また『被害者が求めるのは人権侵害の事実が正しく認められること』としたうえで『安倍内閣は河野談話を継承する立場。河野談話が認定した事実を認めて謝罪を述べることは十分に可能』とした。」、と伝えた。

 以下、朝日新聞の引用。





More
by asyagi-df-2014 | 2015-11-19 18:17 | 侵略戦争・戦後処理 | Comments(0)

壊される前に考えること。そして、新しい地平へ。「交流地帯」からの再出発。


by あしゃぎの人
画像一覧