2017年 07月 31日 ( 2 )

沖縄-辺野古- 高江-から-2017年7月30・31日

「午前8時50分ごろ、ゲート前では座り込んだ市民約30人を機動隊が強制的に 排除し、約35台の工事車両がゲート内に入った。」(沖縄タイムス)。
繰り返される見せしめの政策の一環の強行。


 沖縄で起こっていること、その現場の事実をきちんと確認すること。
 2017年も、琉球新報と沖縄タイムスの記事を、「沖縄-辺野古-高江-から」を、報告します。

 2017年7月30・31日、沖縄-辺野古-高江の今を、沖縄タイムス、琉球新報は次のように表した。


(1)琉球新報-普天間4ヘクタールが返還 沖縄は早期全面要求-2017年7月31日 00:27


 琉球新報は、「沖縄県宜野湾市中心部に位置し、日米両政府が全面返還に合意している米軍普天間飛行場(約481ヘクタール)の一部約4ヘクタールが31日、先行して返還された。政府には沖縄の基地負担軽減に取り組む姿勢をアピールする狙いがあるが、早期の全面返還を求める県側との溝は大きい。名護市辺野古移設を巡り政府と県は激しく対立。全面返還の具体的見通しは立っていない。」、と報じた。
 また、「菅義偉官房長官と当時のケネディ駐日米大使が2015年12月、17年度中の先行返還を発表。返還地は普天間飛行場の東側に沿った約2キロの細長い区域で、全体の約0・8%。」、と報じた。


(2)沖縄タイムス-マングースは減ったが… 希少種保護策、ヤンバルクイナの新たな脅威は-2017年7月30日 06:34


 沖縄タイムスは、標題について次のように報じた。


①「国の天然記念物ヤンバルクイナなど多くの固有種が生息するやんばるの森。外来種の駆除対策の効果が表れ、マングースの捕獲数は年々減少し、ヤンバルクイナの個体数は回復傾向にある。一方、飼い主に捨てられ野生化した犬やネコがヤンバルクイナなど希少生物を捕食する新たな問題も起きている。」(北部報道部・山田優介)
②「環境省やんばる野生生物保護センターによると、本島北部に生息するヤンバルクイナの推定個体数は約1370羽(2016年度)。県は06年から大宜味村塩屋-東村福地ダムまで東西に横切る形でマングース北上防止柵を設置し、防止柵以北での捕獲や探索犬による駆除に取り組んできた。やんばるの森には、マングースを捕獲するわなを約2万個設置。筒状の中に豚の脂身を焼いたエサを仕掛け、マングースがくわえるとひもで縛られる仕組みだ。」
③「同センターは08年、マングースの駆除をする『やんばるマングースバスターズ』を結成した。作業員20人が日曜日を除く週6日、わなの点検やエサを取り換えるため森の中を歩いて回る。賀数清治さん(56)は、駆除歴10年のベテラン。予備のわなや無線機などの道具が入った重さ5キロのかばんを持って、50メートル間隔で置かれたわなを一つ一つ点検する。同センターによると、00年度からの17年間で5624匹のマングースを捕獲。最も多かった07年度は619匹だったが、昨年度は12月末までの集計で64匹に減った。」
④「賀数さんがことし捕獲したマングースは1匹。駆除が進むにつれ、マングースの個体数が減り、捕獲が難しくなっているという。賀数さんは『捕まらないのは駆除効果の表れ。次世代の子どもたちのために、やんばるの貴重な生物たちを保護したい』と話す。」
⑤「同センターの中田勝士・希少種保護増殖等専門員によると『マングースは生後半年で繁殖が可能。根絶しないとすぐに繁殖する』という。環境省は09年からマングースやふんを探す探索犬を導入。犬をマングースの臭いだけに反応するよう訓練し、痕跡を見つけた場所に定点カメラやわなを集中的に仕掛けて、27年度までに完全駆除を目指している。」
⑥「一方、飼い主に捨てられた犬やネコが野生化し、やんばるの希少生物を捕食する問題が起きている。野犬がヤンバルクイナを捕食する目撃情報が寄せられ、けがを負ったヤンバルクイナからは犬のDNAが見つかっている。同センターがやんばるの森で昨年捕まえた野ネコは4匹。国頭村と県動物愛護管理センターは国頭村で野犬3匹を捕獲した。県がことし、12年ぶりに改定した『レッドデータおきなわ』では、ヤンバルクイナの個体数は回復傾向にあるが野犬や野ネコなど「生存に関わる脅威」が取り除かれていないため、絶滅危惧IのB類から最も絶滅の恐れが高いA類にランクが上がった。野生生物保護センターの山本以智人自然保護官は『希少生物を守るため、関係機関と連携しながら野犬、野ネコの対策も強化していく必要がある』と話した。」


(3)琉球新報-普天間4ヘクタール先行返還 全体の0.8%、市道整備予定-2017年7月31日 09:58


 琉球新報は、標題について次のように報じた。


①「米軍普天間飛行場(約481ヘクタール)の一部約4ヘクタールが31日、先行して返還された。返還地は普天間飛行場の東側に沿った約2キロの細長い区域で、全481ヘクタールのうちの約0・8%。宜野湾市は『市道11号』の整備を予定している。」
②「政府は8月1日に宜野湾市で返還式典を開く。ただ、稲田朋美前防衛相の辞任など政治の混乱で、当初予定された菅義偉官房長官ら閣僚の出席は見送られた。政府には沖縄の基地負担軽減に取り組む姿勢をアピールする狙いがあるが、早期の全面返還を求める県側との溝は大きい。名護市辺野古移設を巡り政府と県は激しく対立。全面返還の具体的見通しは立っていない。」
③「返還地については菅官房長官と当時のケネディ駐日米大使が2015年12月、17年度中の先行返還を発表した。菅氏は発表で『沖縄の皆さまに政府の取り組みを実感していただく』と強調。一方の翁長雄志知事は一定の評価を示した上で『飛行場の危険性除去に直接つながらない。除去の取り組みを早急に示してもらいたい』と訴えた。」
④「日米両政府は1990年6月に約4ヘクタールの返還に向けた調整で合意したが進展がなく、96年4月に全面返還に合意。時期は『2022年度またはその後』とされている。前提として政府が進める辺野古移設への反対は強く、県は今月24日に移設工事差し止め訴訟を起こした。」


(4)沖縄タイムス-【普天間4㌶返還】辺野古移設・那覇空港の米軍使用に課題 全面返還見通せず-2017年7月31日 07:50


 沖縄タイムスは、標題について次のように報じた。


①「沖縄が抱える最大級の米軍基地負担に位置付けられる普天間飛行場の一部約4ヘクタールが31日、返還される。県民が待ち望む全面返還は現行計画では早くて2022年度とされるが、前提条件となる名護市辺野古移設の工事が遅れ、ずれ込みは必至。米側が課した別の条件も最近になって障害として浮かび上がってきた。全面返還の時期や成否は依然として見通せない。」
②「1995年の米兵による暴行事件をきっかけに決まった普天間返還は当初、5~7年で実現させる構想だった。しかし、県内への移設を条件とされた沖縄の反発などで代替施設の具体化が進まず、返還予定時期は遅れを繰り返した。日米両政府が2013年に合意した現行計画は辺野古への移設完了までを9年と見積もっており、これが現在の目標時期の根拠となっている。だが、その後も辺野古代替施設の建設は計画通りに進んでいない。日本政府は15年10月に本体工事に着手したが、移設に反対する県との訴訟に伴い、昨年は約9カ月半にわたり中断した。今年4月に護岸の造成から始まった埋め立ての工程は完了までに5年、その後の施設整備などに3年の工期が見込まれており、順調に進んでも22年度には間に合わない。
③「なお阻止を目指す県は、工事差し止めを求めて今月24日に提訴。翁長雄志知事は『埋め立て承認の撤回』といった別の対抗策も講じる方針を示しており、工事が今後再び中断する展開も想定される。ハリス米太平洋軍司令官は昨年2月、移設は25年にずれ込むとの見通しを示した。さらに、日米両政府が13年に申し合わせた辺野古代替施設整備以外の7条件の中にも沖縄にとって容認し難いものが含まれていることが、ここにきてクローズアップされている。」
③「『緊急時の民間施設の使用改善』という項目で、緊急時に米軍機が那覇空港の滑走路も使えるよう米側が求めているとの観測が浮上。稲田朋美防衛相(当時)が6月の国会答弁で『米側と調整が調わなければ、普天間は返還されないことになる』と述べ、沖縄では波紋が広がった。翁長知事は『絶対に那覇空港は使わせない』と断言しており、新たな火種になりつつある。」


(5)沖縄タイムス-<イチから分かるニュース深掘り>那覇空港第2滑走路で発着回数は2倍になる?-2017年7月30日 12:38


 沖縄タイムスは、標題について次のように報じた。


①「『国内にある滑走路1本の空港では、那覇空港は福岡空港に次いで2番目に発着回数が多いよ』 『ことしの夏ダイヤを見ると、国内線では31路線で1日当たり163往復、韓国や台湾をつなぐ国際線は14路線で1週間当たり202往復もの飛行機が飛んでいる。5年前に格安航空会社(LCC)も参入したから利用数はどんどん増加傾向にあるんだ』
②「1本しか滑走路がないと、1機でもトラブルが起こると多くの利用者に影響が出るね。:『そうなんだ。26日、那覇空港を離陸した自衛隊の戦闘機から部品が滑走路に落下して、約45分間も滑走路が閉鎖されたよ。少なくとも1万2700人以上の乗客に影響が出た。せっかく沖縄に遊びに来たのに、暑い機内に4時間以上閉じ込められた人もいるんだ』『15年には、那覇空港を離陸しようと走っていた旅客機の前を、航空自衛隊のヘリが横切って飛行したために、旅客機が急停止して離陸を中止したこともあった』」
③「あわや大惨事だね。解決策はないの?:『事故時の影響も問題だけど、増え続ける旅客数に対応することを目的に13年に、空港の沖合に2本目の滑走路を新しく造ることになったんだ。いま、国は20年3月末の完成、運用開始に向けて急ピッチで工事を進めている。7月時点で護岸工事は約96%、埋め立ては約32%完了しているよ』」
④「じゃあ、2本目の滑走路ができたら発着回数も2倍になるんだね。:『実はそうでもないんだ。沖縄総合事務局の試算によると、運用開始から10年たった30年度では、旅客機の発着回数は16年度の1・22倍の15万8千回だ。つまり、新しい滑走路が1本増えても発着回数は2割程度の増加にとどまるんだ』」
⑤「え~! どうしてそうなるの。:『滑走路北側の空域で嘉手納基地を使用する米軍機と進入経路が重なるため、順番を調整する必要があることも原因の一つ。あと、2本目の滑走路を使用する航空機がターミナルに向けて進む際、1本目の滑走路を横切ることになるけど、その時に1本目の滑走路の運用を停止しないといけないのも要因だね』『それと、日本の領空に入ってきそうな外国機に対応する航空自衛隊機の緊急発進(スクランブル)回数は、16年度で1168回。15年度から295回も増えて過去最多だった。自衛隊機のトラブルで滑走路が閉鎖されることもたびたび起きているから、今後の発着回数の妨げとなる可能性もある』」
⑥「せっかく新しい滑走路ができるのに困ったね。:『沖縄を訪れる観光客数はここ2、3年で900万人に迫る勢いで急増している。沖縄の経済界からは、2本目の滑走路を効率よく運用して発着回数や観光客の増加を目指そうという声が上がっているよ。二つの滑走路をつなぐ誘導路を増やしたり、旅客ターミナルビルの新設移転などを提言しようとしているんだ。それによって、滑走路増設の効果を高め、観光業や県経済の発展につなげたいと考えているんだ』『「那覇空港は経済活動や県民の生活を支える重要なインフラだ。沖縄のさらなる発展のためにも、みんなにとって利用しやすい施設になるといいね』」


(6)沖縄タイムス-辺野古新基地:「N5」と「K1」護岸建設予定地で作業進む-2017年7月31日 13:06


 沖縄タイムスは、「沖縄県名護市辺野古の米軍キャンプ・シュワブ北側の『K9』護岸建設予定地付近で31日午前、クレーン車によって消波ブロックを設置する作業が進められた。辺野古崎西側の『N5』護岸建設予定地付近でも仮設道路整備とみられる作業が確認された。市民らはカヌー13艇、抗議船2隻を出し抗議した。午前8時50分ごろ、ゲート前では座り込んだ市民約30人を機動隊が強制的に排除し、約35台の工事車両がゲート内に入った。」、と報じた。




by asyagi-df-2014 | 2017-07-31 17:19 | 沖縄から | Comments(0)

【金平茂紀の新・ワジワジー通信(27)】(沖縄タイムス)を読む。

 金平茂紀(以下、金平)は、沖縄タイムスでの【金平茂紀の新・ワジワジー通信(27)】を、「驕(おご)れる人も久しからず。『平家物語』冒頭の文章に含まれるこのセンテンスの重みを僕らは今思い知らされている。」と始める。
 これだけで、誰のことを指しているのかは恐らくわかるだろう。もちろん、金平は、「『安倍一強』などと中世の貴族のごとく栄華を極めたかのように語られてきた政権のありように、国民は今醒(さ)めた視線を送り始めている。森友学園問題、加計学園問題、『「共謀罪』法の強引な可決成立のさせ方、政権内での身内・お友だちに対する度を越した庇(かば)いよう、そして忘れてはならないのは、沖縄県の声に対して聞く耳を持たない強圧的姿勢、それらに向けられた国民の視線である。驕れる人も久しからず。」、と続ける。
 話は、「『平家物語』に材をとって、平清盛の四男・知盛を主人公に描いた木下順二の戯曲に『子午線の祀り』がある。」、と続く。これまた、話の続きを予想させる。
 金平が語りかけた「そして忘れてはならないのは、沖縄県の声に対して聞く耳を持たない強圧的姿勢、それらに向けられた国民の視線である。驕れる人も久しからず。」の意味を、「平家物語」に語らせるのである。
 それは、「平家側にいた当時8歳の安徳天皇は海に身を投じ死に至る。天皇家の正統性を証明する『三種の神器』」とともに平家側の高位の者たちは次々に海に身を投げた。つまり集団入水自殺を遂げたのである。海上で展開された人間同士による戦争でも、月の軌道上の移動による潮流の変化という自然の摂理の前には人間など全くあらがうことができない。今から800年以上前にあったとされる海の上での人間の悲劇の根源にある冷徹な事実である。」。


 観念の人となっていた金平は地上に降り立ち、今度は、肉声で沖縄を語り始める。


(1)ダブルスタンダード(二重基準)を多用する指導者は信用できない。信頼されない。尊敬されない。驕れる人も久しからず。自国民に対しては「美しい日本の自然環境を守りましょう」と説きながら、他国民に対してなら「自然環境を壊すことも仕方がないだろう」と言えば、その指導者は人間としても失格だ。ところがそんな当たり前のことが、自国民である沖縄に限っては通じないのだ。ダブルスタンダード、問題ない。批判はあたらない。適切な処置が講ぜられているものと考えております。いけない、官房長官話法がうつったか。
(2)北部沖縄の大浦湾海域は豊かな自然に恵まれ、とりわけサンゴの群生地もあって、生物多様性の生きた教科書と言われている。海と近接して生態系で深くつながっている「やんばるの森」は環境省が国立公園に指定している自然の宝庫だ。そんな場所に軍事基地やヘリパッドをつくろうという発想自体がまず正気の沙汰ではないのだ。
(3)ごく普通のアメリカ人100人を大浦湾に招いて、彼ら彼女らに海の美しさを見せたらいい。ああ、何て美しい海なんだ。こんな豊かで美しい海をもつあなたたちがうらやましいと言うだろう。キャンプ・シュワブの兵士やその家族だってそのことを本能的にわかっているから、これまでも大浦湾で潜水や水泳を堂々とやっていた。そこを埋め立てて巨大なあなたたちアメリカ軍のための新基地をつくるというのだ。おかしいと思うでしょ? 北谷海岸に溢(あふ)れているアメリカ人ダイバーたちに聞いてみてもいい。大浦湾を埋め立てるなんて本当は馬鹿(ばか)げていると思うでしょう? 彼らは軽くウインクするだろう(イエス)。
(4)6月に僕は、大浦湾の通称チリビシという場所で潜ってみて群生するアオサンゴをみた。かなり大きなアオサンゴが垂直方向に成長していた。大浦湾にはアオサンゴやハマサンゴ、ミドリイシ、ユビエダハマサンゴなど多様なサンゴが生きている。直径5メートルくらいのハマサンゴは500年から1千年生きているそうだ。ミドリイシでさえ2メートルまでなるのには20年近くの歳月がかかると言われている。今月13日に、地元ダイバーたちが大浦湾に潜って、キャンプ・シュワブ内の「K9」護岸工事地点先端からわずか30メートルほどの海中にコブハマサンゴが生息していて、周囲をサカナたちが泳ぐ姿を確認したという。その護岸からは今も次々に砕石が海中に投入されている。
(5)沖縄防衛局、海上保安庁、沖縄県警および本土派遣の警察官、砕石をピストン輸送する建設業者は、彼らから見れば「全員一心一丸となって」、逆から見れば「まるで、ぐるになって」基地建設工事を推進している。今現在も彼らは時々刻々作業にまい進している。彼らの一人一人は、目の前に広がる美しい海が埋め立てられることを本当に望んでいるのか。
(6)「滅私」は僕ら日本人の得意技だ。反対派の人々が体を張って工事を止めようとしている。抗議船や手こぎのカヌーで海に繰り出す。圧倒的な物理的な力で排除される。美しい海の上を毎日のように防衛局や海保の警備艇が航行する。防衛局に借り上げられた漁船が海上をたゆたっている。それで決して少なくない日銭が銀行口座に振り込まれる。


 再び観念の人となった金平は、最後に、こう言い放つ。
 その姿は、般若の面を装っていた。


 「僕はその海上の実景をみながらもう一つの光景を幻視していた。平家が滅亡した壇ノ浦の海戦の頃からすでにこの大浦湾で生きていたサンゴを、800年以上の時を経て、今僕ら人間はそれを殺そうとしている。その『驕れる人たち』は、海を殺すばかりか、その海で代々生活を営んできた漁業者たちから漁を奪おうとしている。運用年数40年、耐用年数200年という設計仕様で巨大な軍事基地を、海を埋め立ててつくろうとしている。
 できてしまえばもっと長く使われるかもしれない。嘉手納基地も普天間基地もできてからもう70年以上がたっている。アオサンゴは100年単位で生きている。驕れる平家の時代から生きているのもいる。つくづく人間は愚かだと思う。それでいいはずはない。」




by asyagi-df-2014 | 2017-07-31 05:46 | 沖縄から | Comments(0)

壊される前に考えること。そして、新しい地平へ。「交流地帯」からの再出発。


by あしゃぎの人
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