沖縄-日本のこころを大切にする党の和田政宗参院議員らがゲート前で演説。約1時間にわたって騒然となる。

 このことについて、沖縄タイムスは2016年5月9日、「名護市辺野古の米軍キャンプ・シュワブ前では9日も、新基地建設に反対する市民グループ約50人が座り込みを続けた。午前11時ごろ、日本のこころを大切にする党の和田政宗参院議員らがゲート前で演説し、市民グループに対し『テント設置は不法行為。速やかに撤去すべきだ』などと要求。市民グループは『民意を踏まえた表現の自由で正当な権利だ』と主張し、約1時間にわたって騒然となった。」、と報じた。
 なお、「海上には3隻の作業船があったが、フロート撤去などの動きは見られなかった。」、と伝えた。


 以下、沖縄タイムスの引用。







沖縄タイムス-辺野古ゲート前が騒然 和田政宗議員ら市民に抗議-2016年5月9日 14:23


 名護市辺野古の米軍キャンプ・シュワブ前では9日も、新基地建設に反対する市民グループ約50人が座り込みを続けた。午前11時ごろ、日本のこころを大切にする党の和田政宗参院議員らがゲート前で演説し、市民グループに対し「テント設置は不法行為。速やかに撤去すべきだ」などと要求。市民グループは「民意を踏まえた表現の自由で正当な権利だ」と主張し、約1時間にわたって騒然となった。

 海上には3隻の作業船があったが、フロート撤去などの動きは見られなかった


by asyagi-df-2014 | 2016-05-09 17:39 | 沖縄から | Comments(0)

壊される前に考えること。そして、新しい地平へ。「交流地帯」からの再出発。


by あしゃぎの人
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