市民を排除しようとする日米の力は暴力的であることを、DAYSとともに。

 体調不良という個人的理由で、書くことができませんでした。
 この間にも事は悪く進んでいます。
 手元に届いた「DAYS JYAPANN 2015年4月号」で丸井春さんは、その編集後記で次のように記述しています。

「DAYSは今、企画段階でも『これは今掲載をしないといけない』と思うテーマがとても増えています。誌面を作っていて感じるのは、今は、いろいろな危機感が、国内でもいよいよ『自分たちのこと』として現実味を帯び、普通に過ごしている日常の中に襲いかかっている時なんだなということです」

 「一番前に出て写真を撮るように」という決意を、DAYSへの信頼感として期待続けるとともに、個人問題としても、できる範囲で考え続ける必要があると思っています。


by asyagi-df-2014 | 2015-03-21 05:45 | 書くことから-いろいろ | Comments(0)

壊される前に考えること。そして、新しい地平へ。「交流地帯」からの再出発。


by あしゃぎの人
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